ホリエモン と 西野さんの 「バカとは付き合うな」 を読んだ感想

読書
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ただの、感想です。

 

今話題の、ホリエモンこと堀江貴文さんとキングコングの西野亮廣さんの共著

 

 

「バカとは付き合うな」を読みました!

全体を読んだ感じは、人はバカって言葉が好きなんだなって思った!だから、もともと

二人のことを知らない人も、この本を買ったりして重版になっているのかなと思いました。


一番共感したのは、

「善意ならなんでもありのバカ」です。

 

よくいるんだと思う、

だって、辞書とかにもありがた迷惑って言葉がのってるぐらいだしね。

 

これって個人に対してだけじゃなくて、会社とか政治にも言えることなんじゃって思ったりもした。

 

 

ちなみに、自分はこの本結構読みやすかった!

あと、あんまり時間がない人は各章のタイトルとまとめの部分だけ読むのもありだと思いました。

 

 

 

 

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