『リアルタイムレポートを書こう!』@箕輪編集室

箕輪編集室
Free-Photos / Pixabay
Twitter でフォロー

こんにちは、ぐーるーこと、ひでっくす or せきぴ です。

今日、箕輪編集室にてリアルタイムレポート(以降、リアタイ)

を書くためのイベントがありました。

なので、内容をわすれないように備忘録代わりにブログにまとめました。

Free-Photos / Pixabay

 

スポンサーリンク

そもそも、リアルタイムレポートを何故する?

■外向き

→速報性があり、拡散されやすい。

・SNSの影響がでかい

・ニュース的感覚

■自分にとって

→時短になる。

→集中せざるを得なくなる

リアタイの80%は事前準備

基本情報の収集

  • イベントの目的

誰に、何を、届けたいこと etc…

  • 登壇者情報

  • イベントテーマ、バナー入手

  • 参加者の客層

  • 記事をのせる場所(読者層)
    →Note? ブログ? 夕刊箕輪?

書けるところは書いておく。

  • イントロの文章
  • 使う画像
  • 登壇者の紹介

 

自分の書く決めた軸以外は捨てる

話を聞いていると

全部書きたくなるが、自分の決めた軸以外は捨てる

そうしないと、書くことが間に合わなくなるか

書けたとしても書き殴ったような文章になってしまう。

※また、軸以外の大事なことや内容は別の記事で載せるようにすればいい。

削ぎ落とし+シンプルにする=優しさ

書き出すコンテンツは、3つ程度のまとめる。

また話を聞きながら、自分の心に刺さった言葉っを抜いておき

それを、記事のタイトルや見出しに使えるようにしておく。

・ラストの30分程度(質問タイムなど)は編集タイム!

・人名・地名などは、ググってコピペ。

まとめ

自分が今日のイベントに参加して、考えたこと。

◎リアタイは、鮮度だけでなく中身が大切。

 

◎事前に集める情報は、イベント内容毎に決めておく

事前準備もしやすくなると思った。

 

◎自己承認系の言葉は、刺さる層が多い(SNS時代)

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました