「Kindle Unlimited」って自分専用の図書館みたい!

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こんにちは、ぐーるーです。

自分、普段は広告のコピーを考える仕事をしているんですけど

最近仕事にたいして、まじめに取り組めないことが多かったんです。

 

でも、先日先輩にいわれたのが

「伝えたいことがわからない」といわれました。

 

確かに、最近はなにを伝えようっていう考えを持たずにやっていた

と思いました。

そこで、自分で悩んでいても仕方ないなっておもって

広告関連の本ってたくさん出てそうだなって思ったので

Kindleで調べてみました。

 

案の定、調べると何十冊も出てきました。

そのなかで、手に取ったのが次の本です。

ここらで広告コピーの本当の話をします。 宣伝会議

 

まだ半分位しか読んでいないですけど、

頭にスーって入ってきますね。

 

なかでも、印象に残った言葉は

「広告は、商品とお客様の繋がりを作るからクリエイティブ」

という部分です。

 

自分の中にない感覚だったなと思いました。

 

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Kindle Unlimited

 

自分は少し前から、「Kindle Unlimited」を利用しています。

普段あまり本を読む習慣がなくて、すぐにネットで調べることが多いんです。

でも明確に、何か知りたいことが決まっている時は本を読んだ方が、早いなと思いました。

 

なので、自分専用の図書館として「Kindle Unlimited」を利用しています。

普通にKindleで本を買っても良いと思うんですけど、やっぱり値段とか気になってしまいますよね。

でも、月額制で好きに読めたらすぐ読めて自分の求めている内容が

書いてなかったら別の本を読むことが出来て便利だなって改めて思いました。

 

 

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